2007年04月27日

ダンス始めるならダンススクールや教室、スタジオがお奨めです

ダンスを始める上で、ダンススクールの選択は大事なものです。

やはり上達を目指すのであれば、プロにしっかりと指導を受けることが近道です。

ダンスの種類によっては、ヒップホップのように決まりもなく、自己流であるダンスもありますが、やはりそれでも基本ステップと言うのはある程度あるわけですからね。

ダンスのレッスンのプロは、生徒の個性や体力を考えて、その人にもっとも適した練習で上達させてくれます。

ダンスをいくら得意としていても、指導力と言った点では又別問題で相手のことも考えられずに自分のスタイルややり方のみを押し付けてしまうダンサー上がりの先生もいますので注意が必要です。

又、ダンスを一人でやっていて自分ではわからない癖や傾向を先生にチェックしてもらえるのもダンス教室の利点。ダンス教室をうまく活用して無理なく上達してゆきましょう。
posted by goldfish at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

ダンススクール、ダンス教室、ダンススタジオのいろいろ



ダンスの種類は、実に沢山あります。
そして、現在では、世界各国からそのダンスが体験できるように日本にも普及しつつあります。

その傾向にあわせて、ダンススクール・教室も増えています。

ダンスのうち、特定の踊りのスタイルだけを取り上げて指導している教室もありますが、有名ダンサー、振付家が講師だということで、人気が高い教室もあります。

又、総合的にダンスが楽しめるよう、社交ダンス、日本舞踊、クラシカルバレエ、ヒップホップなど多岐にわたってクラスを提供しているところもあります。

スクールによっては、海外から講師を呼んだり、WSを開催したり、又趣味なのか、プロ思考なのかでレベルも変えそれぞれの目的や嗜好にあわせてクラスが組まれているところもあります。
posted by goldfish at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

ダンスの振り付け師

振付家、又振付け師とは、ダンスの振りを創作する人のことを呼びます。

ダンスにおいては、その振りは、踊ってくれるダンサーと共に舞台に上がり、注目されるものですが、振付けかは裏方のよに思われがちです。

でも、最近はそのキャラクターが受けて、テレビのバラエティー番組にレギュラー出演したり、ドラマに出演する振り付け師も増えています。

振り付け師の中でも有名なのは、KABAちゃん。SMAPの振り付けをしたことで有名でしたが、「オネエコトバ」を話すオカマキャラも受けて、バラエティー番組で大受けしています。

振り付け師兼ダンサーでもある真島茂樹は、松平健の「マツケンサンバU」の振り付け師としても有名ですが、松平健のコンサートにおいては、欠かせないダンサーの一人でもあります。

ダンスがどんどん日本人の生活になじみの高い物として注目されていますので、振付師の存在も注目されるようによりなっていくのでしょうか?
posted by goldfish at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

ダンスの振り付けを作るコツ

ダンスには、振り付けと呼ばれる踊りの動きのがあります。

その構成や動きを考えるのが、振付家の仕事です。

そのダンスの振り付けを考える場合、例えば創作ダンスの発表会などで振りを発表する機会がある場合などにはどのようなところに気を配ればよいでしょうか?

先ず、ダンスの振りを考えたい場合に、発表会の最低でも3日前には振りを終わらせておきましょう。

そして、できれば完成したものを振りを誰かに教えて踊ってもらい実際に自分が踊らずにその完成度を自分の目で違うフィルターを通して観察することをお勧めします。

そうすると、全体的なバランス、位置、流れ、動きの種類なども偏らないものになります。

自分以外の人に実際に自分の振りを踊ってもらうと、客観的な視点で構成や振り付けが見られるチャンスができ、調整もしやすいのです。

自分の中で抱いている、発想と実際形になったものがどれだけ一致しているかを見極めるには、時には自分の振り付けを人に踊ってもらってチェックしましょう。

posted by goldfish at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

チアリーディングの技とチアリーダーのポジション

万遍の笑みと元気でパフォーマンスするチアリーダーですが、その技のは、数多くあり、大会で披露されます。


ダンス:パワフルで力強い動き

チア・サイドライン:掛け声の発声と同時に手や腕など全体の動作(モーション)が入った動き

ジャンプ:足を左右に開いて跳ぶトウタッチジャンプが主流

タンブリング:バック転やバック宙などの床運動

スタンツ:組体操

ピラミッド:多人数で行なう組体操(大きなスタンツ)


チアリーダーは、その役割によって3つのポジションがあります。


ベース:トップを支える人です。スタンツを組むときの土台。

スポット:トップ・ベースを補助し、スタンツなどではタイミングを指示する司令塔。

トップ:スタンツを組んだときに上に乗る人。

これらの技は、個人的に作り出されるものというよりもそのポジションがチーム全体で作られていきます。

そのため、個人的な技能の高さを競うというよりも、全体の講和を取ることを重視します。
posted by goldfish at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

チアリーディングとチアリーダー

スポーツの観戦などでよく見かけるチアリーディングですが、チア(cheer)=元気付けるというところから来ています。

そして実際、チアリーディングは、いろいろなスポーツで応援を盛り上げる役割を果たしていますね。


チアリーディングの発祥は1870年代のアメリカです。ダンスやジャンプ、組体操を華麗に披露するチアリーダー達は、応援団では欠かせない存在となっています。


チアリーディングの発祥からおよそ百年後には、チアリーディングは、その技の出来栄えを競う競技スポーツにまで発展し、大会も開かれるようになりました。


チアリーディングの技には、人の目をひく華麗なものがたくさんありますが、応援でも競技でも、見るだけで元気になれるようなチアリーダー達の笑顔、多彩な色つかいの衣装などが一番のポイントとされています。

シティクリアカードのお申込み
posted by goldfish at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

ヒップホップダンスとは

ヒップホップとは、簡単に言ってしまうと、ストリートダンスで、ヒップホップミュージックやラップミュージック、R&B系のダンスミュージックにあわせて踊るダンス。

特にヒップホップには、決まりごとがないところが楽しい。
いかなるダンス要素・ステップを入れて展開してゆく。
バレエやジャズ、タップダンス、レゲエダンスや民族舞踏など、ありとあらゆるダンスの要素を取り入れるなどなど。


ヒップホップダンスは、その時代や地域によっても大きく変化していますが、中でもブレイクダンスは世代・時代を超えて有名です。

フリースタイルで自分流。
楽しんでくださいyo!
posted by goldfish at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月05日

社交ダンスの種類

社交ダンスの種類は、大きく分けると下記のようになります。

・スタンダードダンス(モダンダンス)
・ラテンアメリカン(ラテンダンス)

スタンダードは、
男女が向き合って組んだまま踊るもので、ワルツ、タンゴ、スロー・フォックストロット、クィックステップ、ウィンナー・ワルツの5種類があります。

ラテンアメリカンは、
組んだり離れたりすることの多い、自由な動きを楽しむダンスで、ルンバ、チャチャチャ、サンバ、バンドブレ、ジャイブの5種類があります。


競技場では、この10種類で競われますが、これ以外にもパーティダンスとしてブルース、ジルバ、マンボなどもあります。


中々ダンスの名前だけ聞いても実際にどんなものかイメージが付かないのですが、音楽はそれぞれ特徴的なので、ダンスのステップの違いよりも音楽のほうがなじみがあるかもしれません。
posted by goldfish at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

社交ダンスとは

社交ダンスというのは、Ballroom danceのことで、もともとは男女ペアになって舞踏会などで踊るダンスのことです。


社交ダンスの起源は西洋ですが、今では世界中の人が社交の場として、また健康維持のためとして、又競技の一環として楽しむ人が沢山います。

日本では、どうしても年配の人が老後に楽しむといった印象がとっても強かったのですが、」おなじみ96年に映画「Shall We ダンス?」の公開で、幅の広い年齢層に注目を得るようになりました。

社交ダンスは、とても優雅に見えますが、以外にハードなスポーツであります。姿勢よく、気持ちよく全身の動きをコントロールして心身ともにフルに使うのでとてもいい汗をかけます。

又、相手がいることなのでその人にいかにあわせ、かつ自分の色も出してゆくかというその掛け合いも面白いものです。
posted by goldfish at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。